がん対策の画期的な食事法とは?

がん治療における3大療法といえば

・手術

・抗がん剤

・放射線

ですが、副作用や後遺症があります。

がん患者さんにとっては本当に負担!
いや、時に苦痛を伴います。

元ハーバード大学准教授 荒木先生が
考案された画期的な食事法で
多くの がん患者さんから感謝されてます。

その画期的な食事法とは・・・?

 

 荒木式 断糖食を実践

荒木式 断糖食とは、読んで字のごとく
がんのエネルギー源である"糖"を
しっかりと断ち切るのです。

その代わりに、必須アミノ酸や
必須脂肪酸を摂り免疫力を上げるのです。

行動すべき理由とメリット

◎がんのエサはブドウ糖です。なので
糖(ブドウ糖)を断ち切ることで
がん細胞を殺せます。

◎がんになる方は低体温です。
36度に満たないなら低体温ですね。
低体温だと代謝が悪く免疫力も
低いままです。

必須アミノ酸や必須脂肪酸を摂ることで
細胞を元気にして、低体温を改善します。

◎3大療法と違って、医療費の悩みから
あなたは解放されます。

 

 断糖食を実践している!

実際に断糖食を実践しているのが
エスキモーです。

エスキモーは米も麦も野菜も果物も
食べないのです。

狩猟によって得た生肉が中心なので
生活習慣病とは無縁なんですよ。

「炭水化物」=「糖質」(ブドウ糖)

あなたの食習慣と比較してどうですか?

がんのエネルギー源となる
糖(ブドウ糖)を摂取していないから
エスキモーは がんになりません。

断糖食を実践するとどうなるかは
エスキモーが証明しているんです。

 

 どうすればいいの?

“玄米菜食”とは、玄米を主食として
野菜や漬物や乾物などを
副食とすることが基本です。

ですが・・・

科学的な裏付けが明確でないものや
場合によっては、現在の医学や栄養学と
逆行するものも含まれている!?
とのことです。

時間は止まってくれません。

荒木 先生の がん対策プログラムで
希望の灯りを見いだした方から

〇余命2年の前立腺がんから復活した

〇PSA値が17.01から12.91になった!

〇自然治癒力を体感している

〇腫瘍マーカーが960から352に減った

〇2か月半で膵臓の腫瘍が消えた!

〇自宅で実践できるから継続出来た

〇乳がんが小さくなった!

もちろん、絶対に がんが治るとは
断言していません。

しかし、迷わずに行動した方々から
感謝されているのは事実なんです。

 

 人生とは時間です

元ハーバード大学准教授 荒木先生が
考案された画期的な食事法で
生きる喜びを得た方々の笑顔って
眩しいですよね?

人生とは時間です

こうしている間にがんは進行し続けます。

行動せずに後悔するより
やれることをやり切った方が
納得する人生になると思います。

時間は止まってくれません。

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夏 康人

母を膵臓癌で亡くしました。発見されたときはステージ4で、その一か月半後に・・・病気平癒をあのときほど神様に祈ったことはありません。今日も日本のどこかで、いや、世界のどこかで、あの時の私と同じ思いをされている方がいる・・・もし、今のあなたがそうでしたら、何かお役に立てればと思って、このブログを書きました。

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