死にたくない 病気が怖い

死にたくないけど生きたくもない?ならワクチンでも打っちゃえ!

死にたくないけど生きたくもない?
人生は1度だけですが、一方で
魂は不滅です。

 

ゎクチンの正体を政府もメディアも
ひたすら隠して、気持ち悪いくらい

ゎクチン賞賛の嵐ですね。

死にたくないけど生きたくもない?って
あなたが本気で思いつめてるなら

ワクチンでも打っちゃえ!

死にたくないけど生きたくもない?なら
人柱になって社会貢献するつもりで

ワクチンでも打っちゃえ!

 

死にたくもなる?

あなたはコロナウイルスについての
ゎクチンの開発について
どんな期待を寄せてますか?

ここにきて民間ドナーからWHOへ、
開発のため高額なサポート料が
献金されるなど

一般に良い印象のニュースが
メディアからは流れています。

 

されどこのコロナゎクチン
時折、予防など全く出来ず

様々な危険性を抱えている、
という意見も見受けられます。

例えば、コロラド州立大学の
名誉教授で毒物学者でおられる
アンソニー・トゥー先生は

「新型コロナゎクチンは、
投与された人たちが
自然ウイルスに接した時

致死的な、致命的な
免疫反応が起こる」

と注意を呼び掛けています。

 

本当を言うと過去にそのような
ゎクチンの危険性が関心を集めて

「接種は間違いなく
予防に効果があるものじゃない」

という結果に
本当に結びついたケースもあるのです。

それはインフルエンザゎクチンです。

あなたも小学生の時期
集団接種をしたことを
覚えてはいませんか?

このインフルエンザゎクチンの
学童集団接種は
1994年に取り止めました。

この中止の理由にあたって
多種多様な意見が以前に出ていました。

 

①ゎクチンを接種しても
変異株において効き目がないため、
基本的に意味がないから。

②ゎクチンは逆効果で
変異株に対しては
抗体の形成を弱めるため。

③ゎクチンを接種した際の薬害が
個人毎に致命傷となるため。
などなど・・・

 

わかりやすく言うと、専門家は
「ゎクチンの不確実な効果」より
「潜在的な危険性」の方が
いっぱいあると判断したわけですね。

こういった様に、ゎクチンとは
効くか効かないか
ハッキリしないケースでも推奨されたり

問題なく健康な人に関しては
害までもたらす危険性も
孕んでいたりするのです。

 

専門家はそれを気付いた上で
接種すべきかどうかを決定しています。

 

それにも関わらず、
今回のコロナゎクチンに関しても
メディアの報道というものは

危険性に関しての報道は
あまり見られなくて
一方通行だと言えると思います。

 

その証拠に、どこのメディアも

新型コロナゎクチンというのは
人類史上初の

遺伝子組み換えゎクチンである

って詳細を報道してないでしょ?

どうなるかなんて 専門家だって
予測できない事実を報道しないでしょ?

 

確か、何処の国も認可してないはず。
だって全部、治験の最中ですから。
なのに、なぜ投与できるのか?

それは「非常(緊急)事態」という
【錦の御旗】があるからです。

 

今は、とにかく急いでいるんだ!
治験なんて、待ってられるか!

って世論にすることで
可能にさせてるだけですから。

 

本来、ゎクチンは突貫工事的な
猛スピードで開発しても

最低2年くらいは掛かると言われてます。

現状 十分な治験を済ませていないのに
ゎクチンを打つ・・・

つまり、あなたが体を張って
実験台を買って出てるんです。

 

良識ある どこの国の研究者も
「どうなるかなんて現状 分からない」

と言っているものを体内に、疑問なく!

 

ちゃんと効果があるんだ!
としか言わないコメンテーターも

遺伝子組み換えゎクチンであることを
間違いなく知らないのでしょう。

 

遺伝子組み換え飼料を与えた続けたら
6本足の鶏が生まれたように

自然界に存在しないものを
体内に入れたら、どうなるかは
世界中で確認されていますよね?

 

6本足の鶏のフライドチキンを
美味しそうに食べる あなたには

関係ないのかも知れませんが。

 

そもそも遺伝子組み換え食品は
長期間食べて、やっとDNAが
破壊されることから解るように

結果が判明するまで時間が必要です。

 

食べて30分したら激しい嘔吐!

これなら誰でも簡単に因果関係を
特定できます。

しかし、長期間かけてだと
因果関係を特定しずらくなります。

まさに、茹で蛙のように・・・

 

1度破壊されたDNAを修復できる
魔法の薬でも開発したら

「彼ら」は、また大儲け。

 

何も知らない庶民は「彼ら」にとって
搾取してナンボの存在で
「家畜」であり「奴隷」みたいなもの。

「家畜」であり「奴隷」でいることを
何とも思わない人も 世界には
一定数存在するのは事実ですけど。

 

ゎクチンを打つにしても
打たないにしても

大勢の意見や
研究結果を踏まえてから
決めた方がいいと思いませんか?

しかし メディアからはあくまでも
ゎクチンにポジティブな意見しか
流れてこないでしょう。

 

世界各国のほとんどのメディアは
「彼ら」の所有物です。

不都合な事実を流す訳がありません。

 

「お金」という餌で、ものの見事に
釣り上げられた人もいます。

でも、「お金」に罪はありませんよ?
使う人に問題がある訳ですから。

 

反ワクチンは陰謀論?

最近になって相次いで
武漢のウイルス研究所から出たのでは?

という感じの話が、アメリカそれから
イギリスのメディアなどからも
間をおかずに出てるという感じです。

 

このような状況で
アメリカエネルギー省が許可する
生物防除研究機関

ローレンスリバモア国立研究所の
科学者が実施した研究では

中共ウイルスは中国の研究所から
発生した可能性が考えられると
いうように暗に言っています。

アメリカの国務省が中共が5年前に
コロナウイルスを兵器化する方法を
研究していたことを露呈する資料を
手に入れたという情報も。

 

中国で一年種類のウイルスが原因となる
武器という題名の本
(非典非自然起源和人制人
新種病毒基因武器)

が2015年の軍事学科学出版から
発売されています。

何が書かれてるかというと・・・

現代の遺伝子兵器は
動物伝承実験によって

人工遺伝子組み換え生物兵器を
自然減としてカモフラージュし

敵対国に投入し襲う!
と書かれているのです。

 

コロラド州立大学の名誉教授である
毒物学者でおられる台湾出身の
アンソニー・トゥー先生が

2020年の時点でまず最初に言われたのは
新型コロナウイルスが天然なのか?
人工なのか?ということを

日本は本当に論じていないのですか?と。

少なくともメディアの方でそういった
議論がまるでないということに
まず唖然としていたといいます。

 

コロナウイルスは生物兵器?

トゥー先生は続けて言っています。

流行していないウイルスを
本当に研究する必要はありますか?

中国政府は生物兵器とは全く関係がない
嘘だと言いますが

自分から作っていますなんて
言うはずがないでしょう。

色々な契約もありますし。

解ってなくてやってる人もいる訳です。

それから生物兵器ではないという
専門家も確かにいます。

ただその根拠といえば
バイ菌やウイルスは、いずれは
自分のところに戻ってくるから

そんなヤバイもの 使うはずがない!

とか

中国は生物兵器禁止条約に
加盟しているから という
希薄なものでしかありません!

という風におっしゃっています。

 

世界に反 ゎクチン運動としては
圧倒的影響力を持っているおひとり

ロバート ケネディ ジュニアさんという
弁護士は ロバートケネディ元司法長官の
お子さんさんであり、そして

ケネディ元大統領の甥御さんです。

反ゎクチンキャンペーンというところで
現在せめぎ合ってるだけはなくて
それ以前からずっと闘っている方です。

 

ポール・オフィット医師や
ピーター・ホテツ医師という方は
世界の先頭に立つ
ゎクチン推進者であったそうです。

そしてケネディさん曰く
悪い奴で気が狂ってるとのことです。

 

2002年の中国での SARS 発生以降
ゎクチン開発に一番最初に動き出した
アメリカと諸外国の科学者は

動物たちによって四つの有力候補の
ゎクチンを投与した初期の段階で

実験はうまくいったかに見えました。

動物たちが、コロナウイルスに関しての
活発な抗体反応を示した。

しかしゎクチンを投与された動物たちを
自然のウイルスにさらすと
結果は悲惨に!

 

ゎクチンを投与された動物たちは
体全体の炎症を含め
過剰な免疫反応に苦しんだ末

最後には致命的な肺炎で生命を絶った。

 

そしてアンソニー ファウチ医師は
新型コロナゎクチンは

投与された人々が
自然ウイルスに接した時に

致死的な致命的な免疫反応を
引き起こすと警鐘を鳴らしていたのです。

ざっくりですが、新型コロナゎクチンは
あなたの自己免疫力を下げますよ

ってことです。

そうです、この事実を知っていながら

犯罪的な選択をした彼自身は
その裏で製薬会社への投資により

大儲けしているのです。

 

これは(ビルゲイツによって
一部資金援助を受けている)彼自身の
ゎクチンとゲイツのゎクチン7種類

この7種類は何を意味するか?
ハッキリしていませんが
一刻も早く推し進めている・・・

 

ビルゲイツは人々が彼を訴訟することを
ひどく恐れているので

米政府が ゎクチンに関して
ゲイツを訴訟責任から免除することを
承認するまで

彼は自分のゎクチンを世間に
流通させないと語っていた。

訴訟されかねないことしているという
自覚があった ということは・・・

確信犯じゃありませんか?

ゲイツの ゎクチンビジネスって。

 

2020年2月4日ファウチは
法律規制をこっそりと推し進め

コロナゎクチンメーカー等が
責任から免除されるよう取り計らった。

 

新型コロナゎクチン すなわち
人類史上初の遺伝子組み換えゎクチン

すぐさま動物 または
人間が死亡するのではなくて

最初は抗体反応が出るといった
「良い結果」が得られたとしても

長期的にどういうことになるのか
誰にも分かりません。

自然界に存在しない「異物」を
あなたの体内に入れると
長期的にみて どうかるかなんて

前例がないから分からないの当然です。

 

世界の ゎクチン懐疑派の中で
一目を置かれるのが
ボッシュ博士という方なんですが

ドイツ感染研究センターにも行ったり
ビルメリンダゲイツ財団にも行ったり

ずいぶん優秀な人しか入れないところの
保険機関での勤務経験がある方です。

けれど、ゎクチン接種を直ちに
止めておくべきとの内容の手紙を
世界中の専門家に送ったとことも
話題になりました。

 

ボッシュ博士の解説

人間に本来ある自然免疫力 多種多様な
ウイルスと戦う力(免疫力)が

メッセンジャー RNA ゎクチンを打つと
ウイルスの変異種に感染する時

本来持っていた自然免疫力が
ゎクチンで変貌したことで働かなくなり

その上残っている自然免疫力が
変異種(変異株)と戦うのを
ストップさせてしまう。

しかも、打たない時より抵抗力が格段に
落ちてしまい、更にこの作用は
薬の効果と違って体内で永遠に残り続け

遺伝子組み換え人間になってしまう!

こうした内容だったわけです。

 

この内容はワクチン懐疑派では
スタンダードなんです。

ところがAFP のファクトチェック記事に
これを書くと完全否定されました。

 

完全否定のという方法論の方が
とっても怪しいのです。

普通は 本当に100%否定するのに膨大な
時間・治験がなければできないのに
根拠を示して否定してない。

 

ケネディ弁護士さんの見解

ケネディ弁護士さんの見解はというと

ゲイツの ゎクチンへの執着は
彼がテクノロジーで世界を救うように
決められているという救世主の信念と

より小さな人間の生活を実験する
神様のようだと語っています。

つまり「神様 気取り」してると。

 

ビルゲイツのしていることは

ゎクチンの流通は慈善活動を通じて
WHO ユニセフワクチンアライアンスや

非営利団体の
マラリアワクチンイニシアチブで管理し

製薬会社の ゎクチン開発につなげ
さらには ゎクチンに対する

関心心理的操作を行う製薬業界の
フロントグループの大規模な
ネットワークに資金を提供している
ということだそうです。

 

どこのメディアも報道しないし
関連動画はすぐ削除されてしまうという

そんな状況なわけですが

それを隠さなきゃいけない理由がある
ってことは不信感を招くだけですよね。

 

カオスになってきている

ビルゲイツは離婚した訳ですが
ビルは自らの離婚を美しく
利口に見せたつもりだったかも
しれませんが

その後児童売春で有罪となって
獄中自殺したと言われる

(本当に自殺したか分からない)

ジェフリー エプスタインさんと
とても親密な関係にあったということが
分かっています。

 

そして Microsoft 時代の不倫といった
ことなども出ていますが

不倫のことは別としても

やはりなんとなくビルゲイツや
それからファウチの身辺も

騒がしくなっているのは事実です。

でも最後は「お金」の力で
もみ消されるはずです。

 

脱・思考停止

あなたはトランプ前大統領が
大統領だった時に推奨していた
治療薬を覚えてますか?

ただし、正式には
新型コロナウイルスに対する
治療薬は存在しない

ということになっています。

 

あなたは風邪で高熱を出し
医者に行った経験がありますか?

その時「予防薬」を注射されましたか?

発症したら【治療薬】の方を
注射されるでしょ? 当たり前に。

 

そこで、世界のいたるところで
治療薬として使われている薬があります。

 

【ヒドロキシクロロキン】

【イベルメクチン】

これが、そうです。

 

これは、そもそも抗マラリア剤として
マラリアの炎症を止めるためのもの。

実際、米医学雑誌JAMAでは

ヒドロキシクロロキンのブラジルでの
臨床試験では、過剰投与が原因で
医療事故があったので

臨床試験は中止になったとのことです。

 

そして米国医療機関NIHも
同様のことをしていましたが

何故かファウチが「効果なし」と
結論付けて途中で中止にしています。

 

更には、ヒドロキシクロロキンの
臨床試験をWHOも行っていました。

これも「効果なし」と
結論付けて途中で中止にしています。

 

ですが米上院議会でピエルコリー博士
(救命救急医)がコロナに感染した
重篤な患者に対して

イベルメクチンを処方した結果を
報告しています。

その報告内容というのは

◎炎症を止める機能があった

◎重症化を回復させる機能が
あるらしい

というものです。

 

2021年4月にインドで爆発的な
コロナ感染がありましたよね?

1日に40万人の感染がありましたね?

 

インド政府はイベルメクチンを投与。

1か月で感染者数が1/10に激減。

 

日本では、ちらっと、さりげなく
という程度の報道でした。

そして6月10日のYahoo Newsでは
ヒドロキシクロロキンの実験結果を

生存率が大きく上がったと
ポジティブに書いています。

 

特にイベルメクチンというのは
北里大学の大村智 特別名誉教授が
開発したしたものです。

 

日本のメディアこそ、大きく取り上げて
いいんじゃないかと思いますが。

 

ゎクチンを是が非でも打たせたい
「彼ら」にとっては邪魔なのでしょう。

 

死にたくないけど生きたくもない?

現実に希望を見いだせない気持ちは
誰もが持っていることだと思います。

あのPanasonicですら
早期退職者を募る時代ですから。

 

ゎクチンの本当の効果が現れる
数年後は 更に別の ゎクチンを
打たされるかも知れません。

 

仕掛け人のひとり、ビルゲイツも
疫病収束は第二世代の ゎクチンを
接種した時だ!と

2020年秋に米TVで公言してます。

すでに、お金の匂いに敏感な
ウォール街の連中が・・・

 

ちなみに、現在 皆さんが接種してるのが
第一世代の ゎクチンです。

 

気持ちが暗くなると免疫力が下がるから
体を動かすとかして

気分を変えてみてはどうでしょうか?

 

または

どんなコミュニティーもいいので
趣味の合う人たちや

「面白そう」「楽しそう」

そんなことをしている方たちと
交流してみては どうでしょうか?

 

「死にたくないけど生きたくもない」

そんなことを言いたくなったら
お腹を痛めて産んでくれた母親に
申し訳ないって思いましょう。

➡みんなのコミュニティーMサロン

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